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2015年8月21日 (金)

続)新世界訳聖書(JW Library)の日本語化対応を機に,目の疲れにくい電子ペーパー(E-ink)式のAndroid端末を探す(1)~OnyxBooxC67ML_Carta(訂正あり)

続)新世界訳聖書(JW Library)の日本語化対応を機に,目の疲れにくい電子ペーパー(E-ink)式のAndroid端末を探す(1)~OnyxBooxC67ML_Carta(訂正あり)

※ 2015-08-23訂正:
  誤:空きが296MB
  正:空きが269MB

※ 2015-08-28訂正
  誤:JW Library(中略)は,聖書本体・書籍は,アプリケーション領域に保存されるようだ。
  正:JW Library(中略)は,聖書本体・書籍は,(「SDメモリに移動」あるいは「Installon SD card」にしていない場合は)アプリケーション領域に保存されるようだ。


前回の
  http://midorigame-ferret.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/jw-librarye-ink.html
  新世界訳聖書(JW Library)の日本語化対応を機に,目の疲れにくい電子ペーパー(E-ink)式のAndroid端末を探す(1)~OnyxBooxC67ML_Carta
で,若干書き忘れたことがあるので,補足する。

・JW-Bible NWT,JW Library でのページめくりの挙動
・日本語入力アプリのインストール容量比較
・ATOKで文字入力を快適に行う設定と手法
・「SDカードに移動」の利点と欠点
・辞書アプリ,ColorDictについて
・リモートデスクトップについて
・アマゾンアプリストアについて
・メール機能について
・Googleドライブが不要な時のさらなる節約方法(Google Play開発者サービスのアップデートのアンインストール,無効化)

2015-08-20 懶道人(monogusadoujin)

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【詳細】

●JW-Bible NWT,JW Library でのページめくりの挙動

・一旦,本文をタッチしてからでないと,ページめくり(ハードキー)できないことがよくある。

・JW-Bible NWT については,Amazon Appsで入手できる(た)バージョン2.2.0だと,ページめくりキーを2度タッチすれば改ページできたが,Google Playで入手できる2.2.7だと,いったん本文をタッチしてからでないとダメなようだ。C67ML_CartaとBoyueT62との挙動の違いで気づいた。

・アマゾンはアプリのバージョンが低いことが多い(検証に時間をかけているとも言われているが,それにしては遅い)が,それが良い方向に生きたのだろうと思う。もっとも,どこかにバグが残っている可能性もあるが。

●日本語入力アプリのインストール容量比較

・下記は,BooxC67ML_Carta (ATOK) 及び 同じ Android 4.2.2 であるスマートフォン WX10K での数値。設定→アプリ→ダウンロード済み で個々のアプリを確認したもの。単位はMB。なお,下記いずれの日本語入力アプリも「SDカードに移動」できない。

・私の試した(購入した)日本語入力アプリの中では,ATOKが一番容量が少なかった。

・ATOK 1.7.6
  合計 : 8.89  MB
  アプリ: 8.69  MB
  データ: 0.204 MB

・Google日本語入力 2.17.2080.3-arm
  合計 :13.41  MB
  アプリ:12.96  MB
  データ: 0.464 MB

・FSKAREN 3.1.6DL
  合計 :41.42  MB
  アプリ:30.93  MB
  データ:10.50  MB

・mazec3 1.9.10
  合計 :90.05  MB
  アプリ:33.48  MB
  データ:56.57  MB

※ 各アプリの入手先
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.justsystems.atokmobile.service
ATOK

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.inputmethod.japanese
Google日本語入力

https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.fsi.fskaren.dl
FSKAREN

https://play.google.com/store/apps/details?id=com.metamoji.mazec
mazec3

●ATOKで文字入力を快適に行う設定と手法

・チューリップ商人のブログが画面入りで詳しい。
  http://blog.livedoor.jp/harpsichord1980/archives/51956223.html
  ATOKをBooxT68などで快適に使う方法を紹介するよ!(ATOK設定編)
  2015年03月21日

  http://blog.livedoor.jp/harpsichord1980/archives/51933194.html
  BooxM96やT68でATOKの動作を軽くする設定があったので試してみたよ!
  2014年09月01日

  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.justsystems.atokmobile.service
  ATOK (日本語入力システム)
 の「よくある質問(FAQ)」の「Q.動作が重い」をベースに,プラスしてある。

・上記ブログから画面上の順番で設定を抜粋したのが下記。
   (1) テンキー → ジェスチャー入力の設定 → 高速で閉じる:ON
   (2) QWERTYキーボード → 英字は確定入力:ON
   (3) キーボード共通 → ハードキーボードを優先:ON
   (4) 変換・候補 → 未入力時の推測候補表示:OFF,候補表示タイミング:遅い
   (5) 画面・表示 → テーマ → シンプルテイスト:ON
   (6) 画面・表示 → 候補の表示行数 → 縦画面:1

・実際にC67ML_Cartaで試したところでは,QWERTY配列でローマ字入力を行う私にとって,数文字入力するたびにフラッシュ(画面反転)がかかり,快適とはやはり言えない。FSKARENではリフレッシュ少なかった気がするが,容量的にもう戻れないしなぁ。

・で,画面上部のツールバーの右側にある画面リフレッシュのアイコン。タッチすると「A2」表記になるのだが,このモードだとフラッシュが起きず,非常に快適に入力できる。SKTNETSHOPの方に教えていただいたが,「画面のフラッシュを防ぐモードはA2リフレッシュモードと言って、色の諧調を白黒のみにする代わりにアプリを素早く動かせるという機能」とのこと。画面が見にくくなる欠点はあるものの,いろんな場面での文字入力の際に重宝している。

●「SDカードに移動」の利点と欠点

・「JW Library」(バージョン 1.5.1)を例にあげる。
・インストーラのファイルサイズ(APK)は 49MB。
・「JW Library」インストール後,起動せずに,設定→アプリ で,「JW Library」をタップし,「SDカードへ移動」を行う。これにより55MB→6MBとかなり小さくなる。アプリ領域は512MB(実際は空きが269MB)しかないため,できるだけ節約が必要だ。
  移動前:
   合計 : 55.21 MB
   アプリ: 55.21 MB
   データ: 0
   USBストレージアプリ:  0
   SDカード(実は内蔵) :  0

  移動後:
   合計 : 57.95 MB
   アプリ:  6.14 MB
   データ:  0
   USBストレージアプリ:  51.80 MB
   SDカード(実は内蔵) :  0

・JW Libraryを起動した後に,設定→ダウンロードしたメディアの保存先 を,デバイス本体→SDカード に変更することも必要だろう。しかし,保存先を見てみると,Movies,Music フォルダがあるだけで(Android/data/org.jw.jwlibrary.mobile/files),聖書本体やダウンロードした書籍は保存されていない。つまりは,聖書本体・書籍は,(「SDメモリに移動」あるいは「Installon SD card」にしていない場合は)アプリケーション領域に保存されるようだ。実際,インストールして間もないC67ML_CartaのJW Libraryは,データ105MB(アプリとの合計111MB)だが,いろんな書籍をダウンロードしまくったスマートフォン(WX10K,FT142A)では,「データ」が300MB近くになっている。アプリの作りの問題といえば,それまでではあるが。

・上記問題は,ファームウェアの更新で解決するかも。
  http://blog.livedoor.jp/harpsichord1980/archives/51971372.html
  BooxC67ML(carta)をアップグレードしてみたよ!(2015年8月3日)
  2015年08月06日
に,Kindleアプリで,電子書籍の保存先が,「SDカードと『言われる』内部のデータ領域に、直接データをインストールできるようになった」とある。同じことが,JW Libraryで出来るとよいのだが。(今後の課題かな。)

・で,「SDカードに移動」の利点と欠点。利点は言うまでもなく,アプリ保存領域に対するインストール容量の節約。欠点は,メニューの不安定さ。起動タイミングによるのか「Application」の一覧に,インストールしたアプリの一部が表示されないことが,ときどき有った。再起動で直る。他のAndroid4.2.2,4.4.2,4.4.4 でも見たことがある。OSの問題らしい。再起動で直るし,それほど頻繁に出る訳ではないので,許容範囲か。他のスマートフォンのホーム画面のショートカットが消える事例については,あまりに頻発するため,結局,「SDカードに移動」を止めてしまった記憶がある。

●辞書アプリ,ColorDictについて

・標準搭載の電子書籍リーダー OReader,Onyx Neo Reader,FBReader,OnyxReader では,辞書を選べる。EPUBファイル等を開いた後,画面中央付近をタップするとメニューが表示されるが,「Settings」に辞書選択がある。OReader 1.610407(1610407) の場合,Settings → Main → Use Dictionary に,
  ColorDict 3, GoldenDict/Fora Dictionary/Dictan/Lingvo/FreeDictionary/HedgeDict/Aard Dictionary/Quick/Onyx Dictionary(初期値)/Slovoed
といった選択肢がある。

・Quick/Onyx Dictionary(初期値)は,Oxford現代英英中辞典(Oxford Advanced Leaner's Dictionary)のようで,英英部分は読めるし,漢字(中国語)の部分もなんとなく雰囲気でわかる。ヘッドホン(イヤホン)で英単語音声も聞ける。

・が,やっぱり,ColorDict を素直にインストールするのがよい。「SDカードに移動」すれば,容量もたったの2.7MBで済む。
  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.socialnmobile.colordict
  ColorDict (2.7 MB)
インストール直後に「SDカードに移動」した後,起動して「辞書データをダウンロード」で,「English Spelling DictData」(発音記号),「Japanese English Dictionary」(英和・和英)などを追加すればよい。標準で「English Dictionary Wordnet」(英英辞典),「English Thesaurus Dictionary」(類義語辞典)が搭載されているはずだが,追加の必要なこともあったような。バージョン違いだったか,記憶がはっきりしない(メモも取り忘れていた)。どちらかといえば,「かんたん英和●POP」や「英辞郎●POP」が使えればよいのだが,現在は入手(購入)できなくなっているのが残念。

・EPUBやPDFは,これで問題ないが,JW Libraryで英文書籍を開いたときに,辞書を引くにはどうすればよいか。英単語のロングタッチ後「共有」→「ColorDict」で辞書を引けるが,タッチ数多く,画面小さいのが欠点。
  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.jp.readers.tools.clip2dic
  Clip2Dic
を使えば,「SDカードへ移動」で,わずか 0.8 MB の消費で済むので,タッチ数も少なくてすむし,画面も大きい(辞書ウィンドウのサイズは変更できる)。が,私自身はこのわずかな量も節約のため,このアプリをアンインストールした。もったいなかったかも。

●リモートデスクトップについて

・結局落ち着いたのは下記アプリだったが,試行錯誤があった。
  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.splashtop.remote.pad.v2
  Splashtop 2 Remote Desktop (SPLASHTOP PERSONAL) (4.9 MB)

  https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.syoboi.android.rotatecontrol
  画面の向き設定 (0.1 MB)

・最初,PCのサブモニターとして使う目的で「komado2」を試したが,800円を支払ってしばらくして「KomadoFaceは動作を停止しました」が発生して動かなくなった。落胆!
  https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.abt.lopnur.komado2.mirror
  Komado2

・「画面の向き設定」の前は「画面回転制御」を試した。動作良好だったが,4.94 MBを消費するため,もっとサイズの小さい「画面の向き設定」に変更した。設定画面からアプリを終了することができるのも「画面の向き設定」の利点(電源ONで常駐するため)。終了すれば,向きは当然初期化される。
  https://play.google.com/store/apps/details?id=bong.android.androidlock
  画面回転制御

・「最高のローテーション制御」
  https://play.google.com/store/apps/details?id=nl.fameit.rotate
は,C67ML_Cartaではうまく動作しなかった(ように記憶している)。BoyueT62でAmazon Appsから購入したものはちゃんと作動しているのに,不思議だ。

・C67ML_Cartaに直接キーボード(エレコム)を接続してATOKで文字入力(Jota Text Editor)しGoogleドライブでPC連携取るのも,PCにつないだキーボード,マウスを使ってPC上のテキストエディタ(秀丸エディタ)でMicrosoftの標準IMEで文字入力するのも,速度的に大差ないことに気づいた。電子ペーパーの表示速度は速いとはいえないからだ。後述予定のBoyueT62に比べ,C67ML_Cartaは,標準で画面を大きく取れる(BoyueT62は,画面下部のステータスバーを消さないと,Splashtopの画面がその分小さくなる)のも利点。

●アマゾンアプリストアについて

・SKTNETSHOP同封の手順書の一部ミスに気づき。「Amazonアプリ for Android」の絵(アイコン)が掲載されているが,これは一般の買い物用のショップアプリ。
  http://www.amazon.co.jp/gp/mas/get/amazonapp

・紛らわしいが,正しいダウンロードのページは下記。URLの末尾が微妙に異なる。
  http://www.amazon.co.jp/gp/mas/get/androidapp
または
  https://www.amazon.co.jp/gp/mas/get/androidapp/ref=mas_rw_gts

・ダウンロードされるファイルは AmazonApps-release.apk あるいはそれに類する名前のファイルとなり,アイコンはこのページに表示されているように「amazon apps」の絵柄となる。

・アマゾン自体のページ中でも表現の混乱が見られ,本家リンクも間違っていたりして,探しづらい。Googleでキーワード検索するとかえって見つかりにくい。困ったものだ。

●メール機能について

・電子ペーパーのメールは非常に読みやすい。

・Gmailを設定(自動設定)したところ,IMAP設定は機能しているのだが,[Imap]/Trash,[Imap]Sent フォルダが勝手に作られて,そこに保存(移動)する。

・Gmailは本来は,
  ゴミ箱のパス       : [Gmail]/ゴミ箱
  下書きフォルダーのパス  : [Gmail]/下書き
  送信済みフォルダーのパス : [Gmail]/送信済みメール
  アーカイブフォルダーのパス: [Gmail]/すべてのメール
  迷惑メールフォルダーのパス: [Gmail]/迷惑メール
 の設定が必要なのだが,これがうまくいってないらしい。

  ※ 参考記事
    http://www.atmarkit.co.jp/ait/articles/1406/09/news109.html
    マルチ・デバイス時代のGmail活用術:最終回
    過去に受信・保存したメールをGmailに移行・集約する - @IT
    2014年06月09日 16時42分 更新

・まぁ,許容範囲だ。Gmail専用アプリをインストールすればよいのだが,17MBはもったいない。
  https://play.google.com/store/apps/details?id=com.google.android.gm

●Googleドライブが不要な時のさらなる節約方法(Google Play開発者サービスのアップデートのアンインストール,無効化)

・GoogleドライブやJota+など,Google Play開発者サービスを必要とするアプリを使わないのであれば,Google Play開発者サービスのアップデートのアンインストール,無効化が可能。これで約70MBを節約できる。

・設定→アプリ→Google Play開発者サービス と進み,「アップデートのアンインストール」をタップ。さらに「無効にする」をタップする。(先に「強制停止」,「データを消去」した方がよかったかも。いや,不要だったか。)

・無効化しておけば,勝手にバージョンアップ(アップデート)されることはないようだ。

・Googleドライブは,空き容量によって自動的にキャッシュサイズが決まるようで,C67ML_Cartaのこの状況では10MBだった。Googleドライブを起動し,設定からときどき「キャッシュをクリア」した方がよいだろう。

・Google Play 自体も,「アップデートのアンインストール」をタップ。さらに「無効にする」にしておけば,20MBを節約できる。スマートフォンを持っていれば,そちらでバージョンアップを確認できるだろうし,「アプリ自動バックアップ」
  https://play.google.com/store/apps/details?id=jp.co.telemarks.appinstaller
などでAPKファイルを入手できれば,それをC67MLにコピーしてきて実行するようにした方が,余計な領域を一時的にでも消費することなく,確実にアプリのバージョンアップを行える。実際,先日のJW Libraryのバージョンアップ(1.5.1→1.5.2)はそのようにして成功した。

以上

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20150820 : 新世界訳聖書(JW Library)の日本語化対応を機に,目の疲れにくい電子ペーパー(E-ink)式のAndroid端末を探す(1)~OnyxBooxC67ML_Carta

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20150821 : 続)新世界訳聖書(JW Library)の日本語化対応を機に,目の疲れにくい電子ペーパー(E-ink)式のAndroid端末を探す(1)~OnyxBooxC67ML_Carta(訂正あり)

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20150825 : BOOX C67ML_CartaのファームウェアV1.7.3 2015-08-19への更新と再インストール(訂正あり)

http://midorigame-ferret.cocolog-nifty.com/blog/2015/08/boox-c67ml_ca-1.html
20150830 : BOOX C67ML_Carta V1.7.3 アプリインストール手順詳細

http://midorigame-ferret.cocolog-nifty.com/blog/2015/09/boox-c67ml_cart.html
20150914 : BOOX C67ML_CartaでアプリとデータをSDHCカードへ移動する(root化後Link2SD Plus導入)

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